管理人のひとりごと

2021年3月
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ver1.73にまたバグが見つかったので修正しました。
あと以前から「ちょっと使いにくいかも」と思っていた入力支援機能を修正し、 ちょっと不便に感じていた機能(情報ウィンドウからファイルを閉じる機能)、 タグジャンプ用正規表現設定ダイアログにコメント機能を追加しました。



2021年2月
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ver1.72に致命的な不具合がいくつか見つかりました。 見過ごすわけにはいかず、修正したver1.73を公開することにしました。

ver1.80はまだ時間が掛かりそうです。...っていうかできるのかな?



2020年9月
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 いろいろあってTEditorMXのバージョンアップはもうしばらく先になりそうです。
 VBを使う機会がありまして、その備忘録ページを追加しました。誰かのお役に立てばうれしいです。



2020年7月
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 TEditorMXをver1.72にバージョンアップしました。
 不具合が無いかをチェックしていたら、結構重症な不具合もありました。
 ただ細かな不具合は見つからなかったです。
 次は(不具合が見つからなければ)ver1.80にして、ちょっと大幅なバージョンアップをしようと考えていますができるかどうかは不明です。



2020年5月
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 ver1.71からはフリーウェアとさせて頂くことにしました。
 ただし、著作権等の権利は放棄しません。またソースコードの公開もする予定はありません。
 ご了承下さい。

 TEditorMX ver1.71の配布はご自由に行って頂いて構いません。
 配布される際はセットアップファイルを配布して下さい。
 また沢山配布されるときにはご一報いただければ幸いです。



2020年4月
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 ver1.70では編集位置(マウスでクリックした位置)へ移動する機能を追加しました。 また、プロジェクトに登録されているファイルの改行コードと文字コードを一括して変換する機能も追加しました。 あとデータの整合がとれていないという致命的なバグがありました(修正しました)。
 あともう1つ...追加したい機能があります。
 がんばって追加...できるといいなぁ(未定です)。


2020年2月
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 ver1.63ですがver1.62の不具合を修正(改良)しただけのバージョンです。
 追加機能はありません。
 あともう1つ...いや2つかな...追加したい機能があります。
 がんばって追加しようと思います。


2020年1月
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 コンパイル機能にSSH接続機能を付けました。 SSHを使えるPC(サーバー)であればtelnetよりも快適にご利用頂けるかと思います。 セキュリティの面でも安心です。秘密鍵・公開鍵を作成して使うようにするとより安心です。
 TEditorMXの開発を始めて19年近く経つと思いますが、開発当初に考えていた機能は一通り実装できたと思います。 ですが、まだ付けたい機能が現在のところ1つ、改良したい機能が1つ...いや2つあります。 ですのでもう少しだけver1.xxの開発をしようかと考えております。 次のバージョンはとりあえず『改良』したいと思います。 ...うまく『改良』できれば良いのですが...どうなることやら...


2019年11月
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 正規表現処理以外にもいくつか重大な不具合が見つかってしまいましたが、 なんとか対処できましたのでver1.61を公開致します。 それとは別に「新しい機能:選択文字列強調表示」を付けました。 これでちょっとした検索でしたらサクッとできるのではないかと思います。 ただこの機能、使わない人にはうっとうしいだけかも...とか思ってしまいました。 この機能を使わない人は設定によりOFFにすることができますのでOFFにしてご利用くださいね。

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 正規表現検索・置換処理に不具合が見つかりました。 ちょっと重大な不具合かもしれませんので緊急バージョンアップをすることにします。 遅くとも今月中には正規表現検索・置換他の不具合を修正したver1.61を公開しようと思います。


2019年10月
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 現在、TEditorMX ver1.61へバージョンアップするための準備をしています。 『年内にバージョンアップ間に合うかな?』といった感じで進行中です。 ホームページも少しずつですが記述しています。 そんな感じです。


2019年9月
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 TEditorMXをver1.60にバージョンアップしました。
今回の追加機能はtelnet接続による外部PC上でのアセンブラやコンパイラを起動する機能です。 telnetはWindows10でもMACの比較的新しいOSでも(セキュリティの問題から)対応しなくなってしまった機能ですが、 古いPCやLinuxなどではまだご利用されている方もいらっしゃるのではないかと思います。
 telnet接続することにより例えばラズベリーパイ(Linux)上でプログラム開発をするときでもアセンブルやコンパイルが通るまではWindows上のTEditorMXで開発を進めることが可能になりました。 デバッグ作業はターゲットのラズベリーパイ(Linux)上で行うことになると思いますが、それでも開発効率は格段に上がるのではないかと考えております。


2019年6月
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 なんとか6月中旬にTEditorMX ver1.50を公開することができました。
ver1.50の追加機能は「入力支援」機能です。
入力支援機能は長いキーワードを入力するときなどにお役に立つ機能であると信じています。
その他、見つかった不具合対策も行っていますのできっと使いやすくなっているのではないかと思います。
 次のverですが...ちょっと調べてみないとできるかどうか分かりません...という感じです。 きっとTEditorMX ver1.60になるかと思いますが...断定はできません。ひょっとするとver2.0の開発に...


2019年4月
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 現在、TEditorMXをver1.50にバージョンアップ中です。
ver1.50の追加機能は「入力支援」機能です。
現在、それなりに動くようになりました。
あとは設定やデータの読み込み、保存などの処理を追加すれば完成ですがもう少し時間が掛かりそうです。
できれば5月中、遅くとも6月中に公開できればと思っています。


2019年3月
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 TEditorMX ver1.42にバージョンアップしました。
 ほぼすべて不具合の修正です。
 追加機能はありません。
 次はver1.50にしようと思っておりますが...さて、いつできるでしょうか?

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 C言語入門と正規表現入門ページを追加しました。 どちらもどなたかのために少しでもお役に立てば幸いです。
 TEditorMX ver1.41の不具合ですが、もう少しチェックしてみて問題なさそうならver1.42として公開したいと思います。


2019年2月
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 TEditorMX ver1.41 に設けた新機能に不具合があることが判明しました。 修正できましたのでDLLをアップロードしておきます。 ご迷惑をおかけいたしまして申し訳ございませんが差し替えをお願いいたします。


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 TEditorMX ver1.40でかなり完成度は上がったと思っていたのですが...結構不具合がありました。 気付いたところはすべて修正できたと思います。 追加機能として、gccが出力するエラーにはファイル名・行番号だけでなくカラム値も含まれていますが、ver1.40では無視していました。 ver1.41では正規表現タグジャンプ機能でカラム値にも対応することがでるようになりました。 また正規表現検索では、先読みと戻り読み機能を設けました。これにより、使い勝手がかなり良くなったと思います。

次はver2.0を念頭に置きながらver1.xxを作ろうかな~と思っていますが、まだ定かではありません。


2018年10月
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 テキストエディタ(TEditorMX)をなんとか自分で妥協できるレベルまで完成させることができました。 振り返ってみると2001年から開発を始めていたんですね。もう17年経ちます。 (いろいろあって携わっていない期間が半分くらいありますが)長いですね(しみじみ)。 今後どうするかはまだ考えていないのですが、少し休んでからまた何か始めようと思います。

ではでは




管理人のプロフィール

名前:室井 幸治
住所:栃木県那須塩原市
年齢:48歳(2020年5月現在)
性別:男

以上。





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