更新情報

ごあいさつ

このホームページは管理人が作成したプログラムのアフターサポートを主な目的としています。 プログラムは管理人ひとりで開発していますのでたくさんはありません。 現在の主力ソフトはテキストエディタ(TEditorMX)のみです。 ...ですが気合を入れて(!?)作成していますので興味を持たれた方はインストールして使ってみて下さいね。



お知らせ
TEditorMX ver1.40のライセンスキーですが、以前のバージョンのものも使用できます。
以前のバージョンのライセンスキーをお持ちの方は送金しないで下さいね。



TEditorMX

テキストエディタTEditorMX ver1.40が完成しました。
本エディタは主にC言語とアセンブラによるプログラム開発をするために作成したものですが、 普通のプレーンテキストエディタ(Windows付属のメモ帳の代わり)としてもご利用頂けると思います。

最初に弱点(「仕様」とも言います)をお知らせ致します。
(これらの弱点を「許せる」という方は是非一度インストールして使用してみて下さいね。)

  1. エディタ内部で使用している文字コードはシフトJISコードです。
  2. ウィンドウの右端で折り返す機能がありません。
  3. 1行の最大バイト数(文字数)がシフトJISコードで2048バイトです。
  4. 編集可能な最大行数は160万行です。
  5. 扱えるファイルの最大サイズは2GB以下です。

1番目の弱点なのですがプログラムを自分で開発するという場合には大した問題ではないと思うのですが、 インターネットで得たテキスト(特に記号や中国語などの外国語)を一時的にメモしておく とかいう場合には変換できない文字がある可能性があるため使いづらい、または使えない ものになってしまうかもしれません。

文字変換ができなくてちょっと困ったのは中国製の製品のマニュアルに使用されている文字が正しく変換されなくて開けなかったということがありました。 (ファイル名も内部でシフトJISコードに変換するため、変換できない文字がファイル名に含まれている場合には開けなくなってしまいます。) そういうときにはWindows付属の「メモ帳」などをご利用くださいね。

最後に、TEditorMXはインターネット接続を要求しませんのでスタンドアローンでご利用のPCでもご利用いただけます。



メニュー